活動ブログ

平成25年度 通常開室日コース

通常開室日コース:聖徳学園中学校(2014.2.4)

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投稿日: 2014年2月4日

通常開室日コース:花見堂小学校(2014.1.31)

2014年1月31日、花見堂小学校の3年生17名が東京都美術館の「世紀の日本画展」を鑑賞しました。一般の来館者がいる展示室で、アート・コミュニケータが伴走をしながら鑑賞をする通常開室日コースです。

この日に参加したアート・コミュニケータは11名。高学年の来館が多い「あいうえの」の学校向けプログラムですが、3年生という低学年のこどもたちが安心して展覧会を楽しめるよう、アート・コミュニケータも高いモチベーションで参加し、1グループ(こどもは4〜5名)に2〜3名のアート・コミュニケータがいる贅沢なプログラムでした。

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まずはグループ鑑賞。
「何が見える?」「どんなことが起こっているのかな」「本物を見てみてどう?」進行するアート・コミュニケータが声掛けをしながら、対話を通した作品鑑賞が始まりました。丁寧に丁寧に作品を見て、発見や気付きを紡いでいきます。

あるグループでは・・・発見が更なる発見へ連なります。

水にうつっているところがきれい。→(何がうつってる?)→木がうつってる。枯れている木。落ち葉かな。→もう冬になりそうだね

この間、書記役のアート・コミュニケータはこどもたちの声をメモ。こどもたちの発見が集まった「発見メモ」が出来上がります。

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外光の入る休憩スペースに移動して、2グループが合流します。先程グループで鑑賞した作品について「発見メモ」を見ながら、グループ間で伝えあいます。自分たちの言葉で作品を語り、また、仲間たちの言葉で、作品について聴く時間です。

私の見て来た作品にはね、つぶつぶがたくさんあって、離れてみると山のかたまりに見えた。
夕方だったら色が赤いから、朝じゃないかな。夕方だったら山のところにも光があたるとおもう

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せっかく美術館に来たのだから、ひとりで見る時間もこどもたちに経験してもらおうと、小学校3年生のこどもたちにも、個別鑑賞の時間を確保しました。3フロアある展示室の各フロアにアート・コミュニケータが点在し、一般の来館者の大人たちの後ろから覗き込むのが難しくて困っているこどもや、ちょっと迷いそうになっているこどもたちをそっとサポートします。

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一旦、居場所を見つけたこどもたちは、ひとりでゆったりと作品の前に佇んでいたり、のびのびと「つぶやきシート」にスケッチをしたり。

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最後に展示室の脇のスペースに戻ると、ミュージアム・スタート・パックがプレゼントされます。
学校に帰って給食を食べたらすぐ、午後の事後授業で今日の鑑賞体験をビビハドトカダブックに記録してくださると先生が仰っていました。楽しみです!

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投稿日: 2014年1月31日

放課後の美術館 第18回 (2014.1.29)

こんにちは。今日の放課後の美術館はひさしぶりにアートスタディルームを出て同じ建物の東京都美術館へ行きました。なんの展示をみたかという第62回東京藝術大学卒業・修了作品展。長い名前ですね。東京都美術館では絵画科日本画、絵画科油画、彫刻科、工芸科、デザイン科、建築科、先端芸術表現科の学部生の作品をみることができました。
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なぜ卒業制作展をみに行ったのか。それは放課後の美術館で進行中の「ビビハドトカダブを舞台に○○をつくる」というプロジェクトで最終日の2月26日に展覧会をしようとしているので「展覧会調査」をするためです。今までみにいったターナー展、福田美蘭展と違うところは誰か一人の展示ではなく、たくさんの作家の作品が大集合しているということと作家たちが展覧会をつくりあげていること。これはみんながやる展覧会と似ていますね。またみんなはプロジェクトで模型をつくっていたり、絵本をつくっていたりするので参考になりそうな作品と出会えるかもしれません。そんな話をしてから調査にいきました。

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大きくわけて3カ所に展示が分かれているのでチームごとに行きたい場所を相談。子ども達に渡した展覧会調査シートには「受付にはなにがある?」「カタログって何?」「参考になりそうな作品のタイトルと作家名、材料と展示方法」「その他」のメモ欄があり子どもたちは受付の人に質問したり、作家に話をきいたり、キャプションをみたりして調査しました。

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行く前は「みにいきたくない!」といっていた子も一生懸命メモをとって帰ってきたり、お気に入りの作品の話をしてくれたりで満足していました。戻ってきた時間がバラバラだったので先に戻ってきた子はプロジェクトの続きをするのかな??と思ったら卒制に刺激され別のスイッチが入ったようで思いついたものをつくりはじめました。

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みんながそろってから展覧会調査の報告会。受付について、カタログについて、作品についてを発表。受付にあったのはカタログと会場マップと芳名帳。特殊なアイテムには来場者数を調べるためのカウンター(彫刻科)、イベントのお知らせとスタンプラリー(先端芸術表現科)。そして会場においてある作家の名刺にみんな興味津々だったようで集めてまわった子もたくさんいました(人生ではじめてもらう名刺かもしれませんね)。

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とそんな感じで展覧会調査をしつつプロジェクトも進行中です。来週はまたアートスタディルームで過ごし希望者がいれば外にもでるかもしれません。みんな回を重ねるごとに廃材を積極的に使うようになっているのでもう一度「廃材ってなんだっけ?たとえば折り紙とダンボール屋さんからもらったあまり紙はどう違うのかな。」そんなことを考えたりするのもよいかもしれません。
最後の展覧会をイメージしながらあと4回どんな時間になるでしょうか。

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投稿日: 2014年1月29日

放課後の美術館 第17回 (2014.1.22)

上野公園[ビビハドトカダブ]を舞台にした「 ? 」をつくるプロジェクト、進行中。

22日の放課後の美術館ではこんな会話が聞こえてきました。
「明日の天気予報をお伝えします。上野動物園は雪、放課後の美術館は雨でしょう。」「この前完成しなかった泥棒を復活させよう!」「今度はあっちの大きな島にいく飛行機と空港をつくるよ」「外にでて秘密基地のための調査に行こう!」「ロボットの材料、集めすぎだ〜」「また来週会えるね!」
ビビハドトカダブの地図づくりからはじまり前回は模型づくり。形になってきたところで大きなプロジェクトから小さなプロジェクトがぽこぽこと生まれてきました。小さなプロジェクトの内容も参加のスタイルも様々ですがその根っこにはビビハドトカダブがあります。その根っこからどんなふうにひろがったりくっついたりしていくのかを図にしてみました。まるで生き物みたいです。あと5回の放課後の美術館となりましたがこの生き物みたいなプロジェクトが色んな場所でどんどん呼吸をして大きくなりそうで楽しみです。

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今日の最初はこうでした。これが今日の終わりには…?
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今日は部屋の真ん中に、つなげた模型を置きました。
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「ひみつ基地ANDめいろ大作戦」グループのひみつ基地チーム。
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「ほうかごTV」
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たんけんのめいろ+イベントを考えているグループ。こんどグループ名をおしえてほしい!
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ものがたりをつくるグループ
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「ボンド研究所」
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「天気予報」が始まりました
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みんなが作ったビビハドトカダブの模型写真を貼っています
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今日はこんな風にいろいろなことが派生していきました。つながっています。

まだ子ども達と相談の最中ですが最終日にはお披露目の展覧会ができたら楽しいかも??と思っています。ということで来週は東京都美術館で開催中の芸大の卒業制作展をみにいこうかなと企画中です。パワー全開の卒業制作をみたらみんなも展覧会したくなるかもしれませんね。

また、こちらは、外へ調査にでかけたひみつ基地のグループが撮った写真です。模型をつくってさらに実際に外へ出て調べてみて…、土や葉や木に触れ、さらにどんな風になっていくでしょう。楽しみですね。
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投稿日: 2014年1月22日

放課後の美術館 第16回 (2014.1.15)

今日の放課後の美術館は先週からはじまった『上野公園(ビビハドトカダブ)を舞台にした○○をつくる』のプロジェクトの2日目。大月ヒロ子さんをお迎えしてビビハドトカダブの模型作りをしました。前回来ていない仲間も混ざりメンバーもちょっとかわりました。大月さんから模型ってどんなものだろう、どんな部分が面白くなりそうだろう、どんな見方をすると面白い?そんなお話や特別アイテムとしてみんなが小さくなった模型をつくることを提案していただきました。

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地図と違うのは見る場所や方法で面白さが倍増すること。それにみんながもし模型と同じようにぎゅーっと小さくなることができればその世界の中にはいれること。それに材料が廃材というのもおもしろところ。廃材は小さくなりませんがそのままのサイズでも模型の中に取り入れてみると青いリボンが海になったり、筒のボール紙が大きな木になったり、プラスチックケースがプラネタリウムになったり、ストローが動物になったり。知らぬ間におかしなことがたくさんおきています。

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みんな先週つくった地図をみて立体にできそうなものを考えて廃材をえらんだり、廃材をみて新しいアイディアが浮かんだり。作りはじめてみると、みんなそれぞれ作るのに夢中。「チームのみんなでつくるのはちょっと難しいのかな」と思いつつ、それぞれつくったものを土台となるベニヤに並べてくっつける作業をしてみるとちょっとだけ話し合う必要がでてきました。それからさらに3チームのの板をくっつけてみました。すると不思議と模型がさらに模型らしくみえてきました。最後にそれぞれのチームのビビハドトカダブの模型について発表。3つのチームは別々で作っていてチームの中でもそれぞれ作っていた仲間も多かったのにつなげてみるとその模型の世界のルールがうまれてきたり、道のようなものが増えたりして大きなビビハドトカダブの世界がみえてくるようになりました。もちろん仲間で協力して作っているチームもいましたが話し合いでなくてもそれぞれが作ったもをつなげるような共同作業をしながらアイディアを共有していけるのかも??と思う一日でした。

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投稿日: 2014年1月15日

放課後の美術館 第15回 (2014.1.8)

2014年がスタートしましたね。今年もどうぞよろしくお願いします。

今日はちょっとした話し合いからはじまりました。『上野公園(ビビハドトカダブ)を舞台にした○○をつくる』この○○の中を子ども達に考えてもらったのですがどんなアイディアが出たと思いますか??

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舞台を設定したことで前回の“2014年にしたいこと”の時よりも少し具体的なアイディアがでてきました。出てきたアイディアを一緒ににできそうなものを組み合わせ大きく3チーム。

・探検迷路と秘密基地 ・本をつくる ・ニュース番組をつくる

やってみたいことでチームわけをして3チームができました。“探検迷路と秘密基地”チームは人数が多いので半分にわかれました。なんと、“ニュース番組”チーム0名!

ということでしばらく仲間と一緒になにかをすることに挑戦です。まず最初にそれぞれのアイディアをきいたり、計画したりする必要がありそう。そこで初日の回は『地図をつくる』という回になりました。なぜ地図??

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舞台となるのは上野公園。場所を意識しながらのほうが面白くなりそうですよね。それに今回は仲間と一緒です。それぞれのアイディアをつないだり、くっつけたり、ひろげたり。地図上に描きながらまとめながら共有していきました。

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3チームの地図紹介。

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そうそう、メンバー0名からはじまったニュース番組チームはとびラーさんのよびかけもあって2人に増えました。ときどき他のチームの仲間もゲストメンバーになってくれました。地図のかわりにアナウンサー募集のフラッグやポスター、背の高い人にもインタビューできる(?)マイクなどをつくりましたよ。どのチームもまだまだメンバー募集中です。

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放課後の美術館のおもしろいところの一つは必ずしもみんなが同時に一緒にあつまらないこと、毎回くる仲間がいたり時々くる仲間がいたり。チームをつくってから新メンバーを迎えることもよくあります。そんな時はどうしたらもっと面白くなるのか考えるチャンスになるかもしれません。それに必ずしもぴったりの材料や便利な道具があるとも限りません。時には他の建物に出かけたりして作戦をたてなおす必要があるかもしれません。まさに冒険ですね。来週は大月ヒロ子さんが来てくださいます。地図作りで見えてきたことを元にさらにカタチにしていくような時間になりそうですよ。お楽しみに~。

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投稿日: 2014年1月8日

放課後の美術館 第14回 (2013.12.18)

18日は今年最後の放課後の美術館でした。

前回までのことを振り返りつつ来年の放課後の美術館にわくわくしてもらう時間を提案してみました。

新聞の名前は「放課後の美術館新聞」。放課後の美術館で行った場所のことや出会ったとびラーのこと、つくったものが記事のネタになっています。中にはチームを組んで大きな新聞をつくっている子たちもいました。まるでこども新聞局です。

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「ターナー展の最終日のお知らせ」「科学博物館にいってきました!!」「ポンポンの作り方コーナー」「ぼうしの新聞」「キャサリン新聞」※キャサリンはとびラーさん「4コマ、6コマ漫画」「図書館の紹介」「イケメン、美人コーナー」「ぐしゃぐしゃ新聞」「布は何かから?」「なんにも紹介しない新聞」「バトルコーナー」「ステゴサウルスコーナー」「ビビハドトカダブックのバッチ紹介」「海をめぐる物語」「世紀の日本画のせんでん」「東京国立博物館紹介」

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これから冬休みになり年末行事、お正月と家族や親戚と過ごす時間が多いのではないでしょうか。ぜひ家族でこの楽しい新聞の読者になってみてください。もしかするとこどもたちから取材されるかもしれませんよ。

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投稿日: 2013年12月18日

放課後の美術館 第13回 (2013.12.11)

今回はゲスト・ファシリテータの大月ヒロ子さんを迎えたワークショップです。

皆がやってくるまで、大月さんととびラーさんとでワークショップの準備をします。
この日までにとびラーさんたちが集めてくれたセーターやマフラー、毛糸の帽子。もう着ないものだったり、ちょっと穴があいてしまったりしたものたちです。

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15:30、こどもたちが集まりました。まずは大月さんと一緒に、机に並んだ毛糸のものを見ます。触ってみて、ひとりひとつ選びます。

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みんなひとつ手にしたら、ひっくり返したりして糸の「しっぽ」を探し出します。そこをほぐして、糸をほどいていきます。

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これが思いのほか難しいのです。色々な編み方があり、細い糸から太い糸、2本取りだったり、毛がぱやぱやと長めのもの。編み物を手でもみながら、編み目を緩めて引っ張ってみます。中にはどうしてもほどけない帽子もありました。

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とびラーさんと協力。解けたら、それを玉巻き器に通してくるくる巻きます。まるで手芸屋さんの棚にある糸のように、糸の玉ができます。でも、きつく編んであったり糸が細いと、糸が縮れていて少しひっぱらないときれいに巻けません。

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ほどいた糸で、ポンポンをつくってみます。今日は専用の道具を使って、密度の高いポンポンに挑戦。他の糸を混ぜたり、布を細く切ったものも素材にできます。

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できたポンポンを壁にくっつけます。元々のセーターやマフラーの写真のすぐそばに。

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そしてポンポン。糸が様々な形態に変容していく過程を、みんなの手が生み出していました。自分がほどいた糸は、ちょっと特別なものになったようです。

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投稿日: 2013年12月11日

放課後の美術館 第12回 (2013.12.4)

今日は3回目となる科学博物館でのワークショップ。今日が最終回です。前回の“自然の色集め”に続き今回は“恐竜の色塗り”??ちょっと変わった塗り絵をしました。塗り絵のモデルはステゴサウルス。 まずは科学博物館の方からステゴサウルスが生きていた頃の地球のお話をしてもらいました。1億6000万年前、その頃の地球の北極、南極には氷がなかったとか。今よりもだいぶ暖かかったようです。そんな話を聞いたあとにステゴサウルスの化石がある展示室へ。化石をみながら歯の形、顎の下の鎧、背中の板それぞれどんな機能があるのか、その機能から考えられるステゴサウルスの暮らしをその場でお話してもらいました。話を聞きながら子ども達には「そんな暮らしの中でステゴサウルスはどんなことを思っていたのか」をメモ。他にも化石を見ているとたくさんの「なんでだろう」「○○なのかな?」がでてきました。 MG_7759_s MG_7786_s DSC0068_s 多目的室に移動しいよいよ色を塗ります。その前にみんなに考えてもらったことがもう一つ。「もしも、ステゴサウルスが上野公園にいたら…」。上野公園内で撮影された6枚の写真から一つ選んで上野公園にいるステゴサウルスを想像しながら色を塗りました。 MG_7804_s DSC0070_s DSC0072_s 塗り終わった後、科学博物館の特殊な方法で塗り絵を動くステゴサウルスとしてスクリーンに投影。例えば煉瓦の壁のような色で塗って模様みたいになっていたり、紅葉している木々の色を真似して色がついていたり何人かに発表してもらいました。塗り絵は一度科学博物館に預けて次週ポストカードになってみんなにお届けします。おたのしみに☆ MG_7820_s MG_7822_s MG_7819_sr MG_7824_s 庄中さんへごあいさつ。3週間ありがとうございました。 MG_7833_s 科博に行く前のASRでは、先週ひろった落ち葉で、葉っぱの料理ができました。メニューや、調味料まであります。 DSC0028_s MG_7838_s MG_7840_s MG_7843_s MG_7839_s

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投稿日: 2013年12月4日

日曜日スペシャル「のびのびゆったりワークショップ」

のびのびゆったりワークショップ(全6回)をまとめた25分の動画です。

(撮影・編集:株式会社らくだスタジオ)

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投稿日: 2013年12月1日
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主催/東京都、東京都美術館・アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学

共催/上野の森美術館、恩賜上野動物園、国立科学博物館、
国立国会図書館国際子ども図書館、国立西洋美術館、東京国立博物館、
東京文化会館(五十音順)

お問い合わせ:Museum Start あいうえの 運営チーム(東京都美術館×東京藝術大学)
Tel: 03-3823-6921(東京都美術館 代表番号)
Fax: 03-3823-6920
E-mail: aiueno@museum-start.info

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