活動ブログ

平成26年度

ティーンズ学芸員

ティーンズ学芸員をまとめた13分の動画です。

(撮影・編集:株式会社らくだスタジオ)

続きを読む
投稿日: 2016年5月12日

のびのびゆったりワークショップ

のびのびゆったりワークショップをまとめた11分の動画です。

(撮影・編集:株式会社らくだスタジオ)

続きを読む
投稿日: 2015年9月30日

スペシャル・マンデー・コース

スペシャル・マンデー・コースをまとめた14分の動画です。

(撮影・編集:株式会社らくだスタジオ)

続きを読む
投稿日: 2015年5月1日

あいうえの日和:上野の森美術館 「親子で楽しむVOCA展:お気に入りの1点を見つけよう!」(2015.3.26)

Museum Startあいうえのでは、上野公園にある9つのミュージアムをこどもたちが楽しく冒険できるよう、冒険の道具「ミュージアム・スタート・パック」をお渡しするプログラム「あいうえの日和」を定期的に開催しています。
今回は、上野の森美術館で毎年行われている若手作家を紹介する展覧会「VOCA展」にお邪魔して、通常の「あいうえの日和」とは少し違うスペシャルバージョンを開催しました。
この展覧会を通じて、こどもたちにミュージアムを楽しんでもらうきっかけをつくろうと集まったのはとびらプロジェクトのアート・コミュニケータ、通称「とびラー」たち。

_MG_6952 コピー_MG_6607

桜が満開間近の開催当日、とびラーたちは上野公園のミュージアムを紹介するための大きな地図を持って上野の森美術館に向かいます。

_MG_6949 コピー_MG_6618

今回集まったのは小・中学生とその保護者の方あわせて6組。あいうえのスタッフが美術館ロビーでお出迎え。 (さらに…)

続きを読む
投稿日: 2015年3月27日

平日開館コース:南池袋小学校(2015.3.20)

3月20日午前、今年度最後の「平日開館コース」が実施されました。本日は豊島区立南池袋小学校の4年生2クラスのみなさんが開催中の「新印象派」展の鑑賞に来館しました。Museum Start あいうえのスタッフとアート・コミュニケータ(とびラー)が準備した鑑賞ボックスを利用して事前授業でしっかり準備をしてきてくれました。美術館での大切な3つの約束もバッチリです。

★ブログ用

ー鑑賞ボックス:教員の日で出展した際の様子

_MG_6390

今日鑑賞する展覧会についてなどの説明を聞いたら、とびラーさんとご対面。各グループで一緒に鑑賞をするとびラーさんと自己紹介。この日は、展示室内で全体を見守ってくれる〝見守りとびラー〟さんも一般来館者をケアしながらこどもたちの活動をサポート。 (さらに…)

続きを読む
投稿日: 2015年3月20日

平日開館コース:埼玉県立伊奈中学校(2015.3.6)

3月5日の午後、埼玉県立伊奈中学校の1年生80人が、学校向けのプログラム「平日開館コース」にやってきました。
_MG_5319

今回は、いつもの平日開館コースとはすこし順番がちがいます。

平日開館コースの最後に渡されることが多い「ミュージアム・スタート・パック」ですが、今回生徒さんたちは事前に学校でもらい、早速午前中にパックの中に入っている「ビビハドトカダブック」を使って上野にある文化施設に冒険に出てくれました。
_MG_5328

中には、ブックが入っているバッグに自分で絵を描いてオリジナルの「ミュージアム・スタート・パック」にしてくれている生徒さんもいました。

 

盛りだくさんの午前中を過ごした後、この平日開館コースにやって来た皆さん。

まずは、アートスタディルームという部屋で、東京藝術大学の伊藤史子さんから、たくさんの個性豊かな施設が集まる上野について、生徒さんが午前中に巡って来たミュージアムの感想やブックの説明も織り込みながらお話を聞きます。
_MG_5322

続いて、今日みんなで見る展覧会についてのお話です。今回みんなで見る展覧会は、東京都美術館で開催されている「新印象派」展です。

たくさんの鮮やかな色や、点々を使った描き方が特徴的な作品が、100点近く集められている展覧会。

すてきな作品たちを見るために、平日の今日は生徒さんの他にもたくさんのお客さんが展示室に来ています。

そんなお客さんの多い展示室の中で、みんなが安全に気持ちよく絵を見るためのお約束「走らない」、「触らない」、「大きな声でしゃべらない」、「展示室でものを書くときは鉛筆を使う」を確認します。

平日のいつもと変わらない展示室の中で、周りのお客さんのことを考えながら、作品を鑑賞するマナーを学ぶことができるのは、平日開館ならではの魅力です。
_MG_5347

 

さらに平日開館の魅力として、とびラーと一緒に鑑賞できるということが挙げられます。

とびラーとは東京都美術館で活動をしているアート・コミュニケータです。

このとびラーと一緒に行う対話を通した鑑賞は、自分ひとりでは気づかなかった作品の新しい一面や、ミュージアムのおもしろさを発見するきっかけになります。

グループごとにとびラーとはじめましての挨拶をして、いよいよ展示室に向かいます。

IMG_0309
まずは、グループで作品をじっくり鑑賞します。みんなそれぞれ作品を見て、感じたことを自由にグループのみんなで共有します。同じ作品を見ていても、描かれている人の表情、使われている色、構図などなど、それぞれ注目するポイントがちがい、自分では気づかなかった発見をたくさんすることが出来ます。友達の発見を聞いてから、もう一度絵を見ると、同じ絵でもどこか新鮮な気持ちで見ることが出来ます。
IMG_0346 2

 

_MG_5376
グループ鑑賞の次は、個人鑑賞をします。グループ鑑賞の時に、作品の様々な鑑賞ポイントを発見した生徒さんたちは、ひとつの作品をじっくり時間をかけて、鑑賞していました。作品を近くで見るだけでなく、離れて見てみたり、展示室の壁の色や照明の当て方に注目してみたり…。そうして発見したことを、ブックに書き留めます。

 

_MG_5379
個人鑑賞の後、再びアートスタディルームに戻り、グループのみんなに個人鑑賞で見た作品の感想を共有します。自分の感想を友達に話すだけでなく、友達の感想を聞くことで、自分が鑑賞しなかった作品についても知ることが出来ます。

 

これで今日のプログラムは終了になります。

午前中からブックを活用してくれた皆さんですが、「平日開館」のプログラムを通して、より自分だけの特別なブックにしてくれたのではないかな、と思います。

今日のミュージアム体験をきっかけに、これからもどんどんミュージアムに冒険に出て、様々な作品と出会ってほしいと思います。

続きを読む
投稿日: 2015年3月5日

スペシャル・マンデー・コース:練馬区立田柄第二小学校(2015.2.23)

2015年2月23日(月)は、3校の小学校をスペシャル・マンデーコースに迎えました。
午前中1組目は練馬区立田柄第二小学校6年生の皆さん。
練馬からはなかなかアクセスしずらい印象の上野ですが、直通バスでスムーズに上野公園に到着です。

(児童88名、引率教員8名、とびラー12名)
※当日4クラスが来館予定でしたが、学級閉鎖で3クラスになりました。この日に来られなかったクラスの皆さんには日を改めて来館いただきました。

 

IMG_0166 コピー

IMG_0204 コピー

まずは東京都美術館の講堂で、上野公園の9つのミュージアムを紹介し、観賞の流れや美術館でのルールを確認します。「美術館に行ったことがある人?」の問いにちらほら手があがりますが、この日がミュージアムデビュー!という子どもたちもたくさんいたようです。

図工の三田先生は、事前のミーティングで
「美術館でしかできない、本物の作品を味わう楽しさを児童に体験してもらいたい。絵と絵の違いを楽しんだり、自分と友達の見方が違うことに気付いたりしてほしい。今回の美術館見学を鑑賞の授業の1年の総まとめとして位置づけている。この活動が、3月に小学校を卒業する6年生の中学校生活につながれば」
と話してくださっていました。

IMG_0213 コピー

全体の説明が終わったあとは、グループにわかれてとびラーと自己紹介。展示室にある絵がプリントされたアートカードを用いて、これから観にいく絵を確認します。

IMG_0216 コピー

気持ちの準備が整ったら、展示室に出発です!

IMG_0228 コピー

最初の40分間はグループ観賞の時間。作品の前で腰を下ろし、じっくりと観察し意見を交換します。

スペシャル・マンデーは美術館の休館日(もしくは休室日)に行うので、ほかの来場者の方々を気にすること無くじっくりと作品鑑賞することができるのが特長です。リラックスした雰囲気のなか、それぞれのグループから個性的な意見が飛び出します。

IMG_0250 コピー

IMG_0248 コピー

ファシリテーターを務めるとびラーは、子どもたちと一緒になって絵に近づいてみたり、遠くから眺めてみたり、子どもたちの発見をうながす様々な問いを投げかけます。

「新印象派」の作家たちは点描画でさまざまな表現を追究したことで知られていますが、子どもたちも作品を間近に見て、作家たちが行った実験の数々に驚いたようです。

IMG_0266 コピー

IMG_0274 コピー

グループ観賞のあとは個人で観賞する時間。あらかじめ学校でアートカードを見ながら選んでおいた「お気に入りの作品」や、実際に展覧会場で興味を持った作品とじっくり向き合って、「つぶやきシート」に思ったことを書き留めます。

「なにもない空を描いているのがおもしろい」
「本当にこのような都があるのかうたがってしまうほど美しい」
「おくゆきがあって森の道を歩いているようだった」

絵と1対1で向き合っていることがよく伝わってくる言葉が「つぶやきシート」に残されていました。

IMG_0280 コピー

観賞終了後は、上野公園の9つのミュージアムでの観賞をサポートする「ミュージアム・スタート・パック」をプレゼント。4月から中学生になる皆さん。どんどん冒険の範囲を広げて、またミュージアムに遊びに来てくれればと思います。

ーーー

そして後日、6年生全員からとびラーにお礼のお手紙が届きました。
観賞の感想やとびラーへの感謝の気持ちなどがずっしりとつづられた素敵なお手紙でした!
ありがとうございます。ここに一部を紹介します。

1832_150527172704_001_ページ_4

1832_150527172704_001_ページ_11832_150527172704_001_ページ_2

 

続きを読む
投稿日: 2015年2月25日

スペシャル・マンデー・コース:品川区立浅間台小学校(2015.2.23)

2015年2月23日(月)のスペシャル・マンデーコース、午前中の2組目は品川区立浅間台小学校5、6年生の皆さんでした。
(児童39名、引率教員5名、とびラー6名)

IMG_4716

上野公園で送迎の直通バスを降り、綺麗に列を作って東京都美術館に入って来てくれました。

IMG_4734 IMG_4725 コピー

まずは図工の吉田先生と東京都美術館の熊谷学芸員が観賞の流れを説明し、美術館でのルールの確認をしました。6年生は、5年生のときに学校の近くの原美術館に見学に行っており、そこで美術館の基本ルールを学んでいますが、5年生はそのほとんどが初めてのミュージアム体験。吉田先生は、事前の授業でワークシートを用意して美術館のイメージや気になる作品について考える時間をつくってくれていました。

1833_150527184750_001

説明が終わったあとは、7〜8人のグループにわかれて担当とびラーとご対面です。「今日はどうぞよろしくね!」
お互いのニックネームやこれから観にいく作品を確認して、いざ展示室へ。

IMG_4775 コピー IMG_4761 コピー

最初の10分間は、3フロアにまたがって展開される会場をぐるっとまわり、展示の全体像をつかむ空間把握の時間。
そのあとは40分間のグループ観賞の時間。1作品20分ずつ、2作品をグループごとに見ていきます。

「ここはどこなんだろう」「この女の人は誰だろう」「ここに何か描かれているけど何かな」お互いに、問いと意見をぶつけ合いながら対話による観賞は進みます。

IMG_4792 コピー IMG_4797 コピー

吉田先生は、「展示室で作品をじっくり見ることで、絵と絵の違いを楽しんだり、自分と友達の見方が違うことに気付いたりしてほしい。たくさんの人の前で自分の意見を言う機会はあまりなく、慣れていないのでサポートしてもらえれば」とお話されていましたが、他の来場者がいないスペシャル・マンデーの文字通りスペシャルな空間で、子どもたちは活発に意見を交換することができたようです。

 

IMG_4869 コピー

グループ観賞のあとは個人観賞の時間。一人一人、自分のお気に入りの作品を探したり興味を持った作品を観察したりして自分の心の声と対話します。

先生は、子どもたちが風景画が続く展示に飽きるのではないかと少し心配されていましたが、その必要はなかったようでした。3枚(6作品分)用意した「つぶやきシート」にびっしりと思ったことを書き留めるみなさん。

参加とびラーも、毎回子どもたちの発言や行動から多くの気づきを得ていますが、プログラム実施後のふりかえりの時間には
「グループ観賞であまり発言のなかった子も、シートに観察力の高さを伺わせる書き込みをしていたりと、子どもの観賞の仕方も人それぞれなのだと実感した」
「1つの絵を深く観察できる子が多かったように思う。学校での事前の気持ちづくりが充実していたのではないか?」
「子どもの集中力にはいつもハッとさせられる」
と言った意見が出ました。

IMG_4875 コピー

観賞終了後は、みなさんに上野のミュージアムでの冒険を続けるためのアイテム「ミュージアム・スタート・パック」が全員に贈られました。

地図をみたり、オリジナルバッジがもらえる呪文を唱えたり・・みなさん熱心に話を聞いてくださり、更なるミュージアムの冒険への準備はバッチリ!と言った感じでした。

IMG_4893 コピー IMG_4908 コピー

 

 

ーーー

後日、みなさんが事後授業で作成した冒険の記録のコピーを送っていただきました。

見た目もいろいろと工夫が凝らされた素晴らしい記録の数々で、作品を目の前にしたときの驚きが伝わってくるようです。

 

1834_150527184900_001_ページ_1 1834_150527184900_001_ページ_2

 

 

続きを読む
投稿日: 2015年2月23日

スペシャル・マンデー・コース:台東区立東浅草小学校(2015.2.23)

2015年2月23日(月)のスペシャル・マンデーコースの午後の回には、台東区立東浅草小学校の4年生のみなさんが参加されました。 (児童54名、引率教員4名、とびラー16名) 元気よく美術館に到着した皆さん。 _MG_4493 コピー まずは展覧会場の前に集合して、あいうえののプログラムや上野公園にあるさまざまなミュージアムのこと、これから観る展示のことなどを皆さんにお伝えします。 東浅草小学校は去年も4年生を連れてスペシャル・マンデーに参加してくださいました。そのときの体験がとても印象深かったとのことで、担当の渡邉先生が再度、今年の4年生を連れていらしてくださいました。同じ台東区に位置する小学校として上野公園をもっともっと活用していきたいと考えてくださっているとのことです。 _MG_4501 コピー 児童のみなさんは事前の学校授業で「新印象派展」の作品を観ながら気になる作品を選び、その理由をワークシートに記してくれていました。また、渡邉先生がそのときに皆さんから出た疑問をまとめてくださいました。 「どこからこのいう絵をあつめたんですか?」 「美術館にある絵には、どんな意味があるのですか?」 なかなか鋭い質問ばかりでしたが、「美術館は、昔の人やいろいろな国の人が作った貴重な芸術作品を、出来るだけ長く大切にして、より多くの人が観られるように活動しているんですよ」とお話しました。 1835_150527194200_001_ページ_21835_150527194200_001_ページ_1 美術館での観賞のルールなどを確認したあとは、少人数のグループに分かれてとびラーと自己紹介。今回は児童6〜7人のグループに2人のとびラーで対応します。 _MG_4516 コピー さあ、色があふれる「新印象派」の世界に出発! _MG_4537 コピー 最初はグループごとに分かれて、一緒に観賞します。一人一人が「気になる作品」として選んだ作品とは別の作品をまずグループで観ることで、徐々に緊張もほぐれ、発見でいっぱいに。最初は様子を伺っていた子も、元気に手をあげて自分の気づいたことを発表してくれていました。 昨年東浅草小学校が参加したプログラムはジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナーの展覧会だったので、一人の作家が生涯で描いたさまざまな絵を観賞してもらいました。それとは変わって今回は複数人の画家が同じような手法や実験方法を試している展示です。先生は事前の打ち合わせで、児童のみなさんが一見同じような絵を前に、すべて同じ人が描いた絵だと思ってしまうのではないかと心配されていました。そこでとびラーとも相談し、似たような絵にもさまざまな違いがあること、描いている人やその目的、やり方なども細かく違うことなどを重点的に観察しました。 _MG_4547 コピー _MG_4562 コピー グループ観賞を終えたあとは、一人一人「つぶやきシート」を首からさげて、個別観賞の時間です。学校で作品の写真を観て「もっとよく見てみたい!」と思っていた絵と、じっくりご対面。他の来場者がいない月曜日の静かな館内で、まわりを気にすることなく自分と絵の二人だけの対話を楽しみます。 _MG_4582 コピー 新印象派の作家たちが試行錯誤を繰り返した色彩の実験について紹介しているコーナーに見入る子どもたちも。展覧会の楽しみ方は十人十色ですね。 _MG_4580 コピー 観賞の時間が終わったあとは、参加者全員に上野公園のミュージアムでのさらなる冒険をサポートする「ミュージアム・スタート・パック」をプレゼント。各館でオリジナルバッジを集めながら、自分だけの冒険の記録をつくれるセットです。 _MG_4606 コピー 最後は「ありがとうございました!」と元気よく挨拶していただきました。是非また上野の森に冒険しに来てくださいね! _MG_4612 コピー

続きを読む
投稿日: 2015年2月23日

平日開館コース:荒川区立第二日暮里小学校(2015.2.20)

2月20日午前、今日はMuseum Start あいうえのの学校向けプログラム「平日開館コース」に荒川区立第二日暮里小学校の5年生が参加してくれました。

東京都美術館で活動をしているアート・コミュニケータ(通称:とビラー)と対話をしながら展覧会を鑑賞することで、ミュージアムの楽しみ方やモノの見方を学ぶきっかけとなるような美術館体験プログラムを提案・実施しています。今日は 現在開催中の「新印象派・光と色のドラマ」展(3月29日まで)の鑑賞をします。

0-_MG_4303

東京都美術館内のアトリエに集合したら、まずは東京藝術大学の伊藤史子さんから今日鑑賞する展覧会のお話しや美術館てどんなところ?ということをお話しがありました。美術館での大切な約束「走らない」「大きな声で話さない」「作品に触らない」「展示室ではエンピツを使う」の4か条をしっかりおさらい。

0-IMG_4321

グループに分かれたらアートコミュニケータ(とびラーさん)とお互い自己紹介をして、今日の流れについて確認。 (さらに…)

続きを読む
投稿日: 2015年2月20日
次のページへ

主催/東京都、東京都美術館・アーツカウンシル東京(公益財団法人東京都歴史文化財団)、東京藝術大学

共催/上野の森美術館、恩賜上野動物園、国立科学博物館、
国立国会図書館国際子ども図書館、国立西洋美術館、東京国立博物館、
東京文化会館(五十音順)

お問い合わせ:Museum Start あいうえの 運営チーム(東京都美術館×東京藝術大学)
Tel: 03-3823-6921(東京都美術館 代表番号)
Fax: 03-3823-6920
E-mail: aiueno@museum-start.info

※お送りいただいた個人情報は公益財団法人東京都歴史文化財団プライバシーポリシー
に基づき取扱い、本事業に関する業務を行う目的以外で使用することはありません。

利用についてプライバシーポリシー

Copyright © 2013-2017 Museum Start i-Ueno, All Rights Reserved.